思考と言語研究室(コンピュータサイエンス学部)

人間における知能の解明とその社会への応用を目指している研究室です。人間のように賢く振る舞うソフトウェア、例えば、未知語獲得システム、癒し系対話ロボットPDDINの研究・開発や、認知リハビリテーション用ゲーム、障害者の就学・就業支援AIシステム、iPSがん幹細胞自動検出システム、ソフトウェア教育の教授法・教材の開発、Blockchainを用いた知識管理手法解明などに取り組んでいます。SDGsの活動をご紹介します。